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2008/05/25

番外編その1 2008年サンタガタ練習場なんでもメモ

今年の遠征記もいきなり番外編からスタートです。とりあえず面白かったネタを忘れないための自分用の覚書です。では、まいりましょう!

■サンタガタにおける英語の通じ具合い
ペラペラ組
アモルーゾ
日常会話は普通にOK。外国語が苦手なイタリア人があそこまで話せたら大したもんです。
マキンワ
ナイジェリア人だから当然ですな。
ハルフレッドソン
アイスランド人も普通に英語しゃべるんですねー。
ノヴァコビッチ
セルビア人も英語を話すんだ。てか、英語を話すことを去年の時点で知りたかった。
トゥルベルグ
彼によるとデンマーク人も普通は話せるらしい。君のお友達のニールセン君は全然話せなかったよ。(笑)

片言組
トニョッツィ
長いセンテンスは無理だけど、短いセンテンス&単語レベルで時間をかければ意思の疎通はなんとか可能?

英語で話しかけると泣きそうになる人
コッツァ
この人ほんとカワイイです。次の遠征も苛めていいですか?(笑)

全員に英語で話しかけたわけじゃないので、もしかしたらまだ他にも隠れたイングリッシュ・スピーカーがいるかも?

■意外だったこと
●ヴィジャーニが『明日のジョー』のファンだったこと。力石徹の名前で盛り上がるトスカーナ人って・・・。(爆)

●カンパニョーロが今年1月に私と板貫さんがエンポリにいたのを覚えていたこと。典型的な鳥頭のボンヤリさんだと思っていたのに。←失礼!

●バレートとチリッロが仲良しだったこと。まさに美女と野獣コンビ。1月のエンポリではバレートの金魚の糞だったモンティエルが自立してました。ねえバレート、どうしてチリッロなの?

■ショックだったこと
トニョッツィに「お前ら本当はエンポリサポだろ?」と私までエンポリサポ疑惑を持たれたこと。
あっしは純粋なレッジーナサポです!

■今年の名言
「俺サンペイだよ」byトニョッツィ
どこのチームにもこういう釣り馬鹿が一人はいるもんなんでしょうか。

■今年発見したカワイコちゃん
アルヴァレス
ビックリするくらいキレイな顔立ちのイケメンでした。
サラオ
今年最大の発見。第3GKで名前だけしか分からない未知の存在でしたが、あんな男前が隠れていたとは!サラオくんは今や私と板貫さんのアイドルです。来季もレッジーナにいるといいなぁ。

■私たちに変なニックネームを付けられた人たち
モデスト→モデちゃん
私たちに「モデちゃ~ん♪」と呼ばれる度に怪訝な顔。「モデちゃんてどういう意味だ?」と尋ねたかったに違いない。
コスタ→宮迫
似てます。キャラクターも吉本系です。
ヴァルデス→板前さん
見た目そのまんま。
コッツァ→番長
Filllipoさんちで「班長(レッジョ突撃班班長)」と呼ばれているコッツァですが、板貫さんの「班長というより番長でしょ」の一言で以来番長に。どこかに「番長」と書かれたTシャツ売ってないでしょうか。次の遠征のお土産にします。
ブリエンツァ→ちっちゃいオジサン
29歳なので髪が少々寂しくなり始めていまして、小さくてもカワイイという形容詞は使えないなと。(笑)

■衝撃的だったファッション
ラコステの赤いベストを来たランザーロ
あーた、休日にゴルフに出かけるお父さんじゃないんだから・・・。
カッショーネのぐるぐる巻きマフラー
君は高校生か・・・
「ヂン沖縄」と胸に刺繍されたトニョッツィのシャツ
どういう意味ですか?そのシャツ何処で買ったんですか?


後で何か思い出したら追記するかも。
南イタリア遠征記2008 | Comments(0) | Trackback(0)
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