--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
2006/12/17

セリエA第15節レッジーナ×アスコリ 勝ったけれどマッツァーリ監督ご立腹

レッジーナ2-1アスコリ
得点者:前半29分 ルカレッリ(レ)、後半33分 アモルーゾ(レ)、後半39分 ペコラーリ(ア)

REGGINA: Pelizzoli; Aronica, A. Lucarelli, Giosa; Mesto, Amerini (Tognozzi dal 16' s.t.), Gia. Tedesco, Modesto (Carobbio dal 40' s.t.); Leon (Missiroli dal 29' s.t.), Amoruso; Bianchi. (Marino, Di Dio, Carobbio, Esteves, Nielsen).
All. Mazzarri
ASCOLI: Pagliuca; Cudini, Pecorari, Nastase, Vastola; Fontana (Pecchia dal 38' s.t.); N'Siabamfumu (Perrulli dal 9' s.t.), Zanetti, Galloppa, Guberti (Paolucci dal 33' s.t.); Bjelanovic. (Eleftheropoulos, Bocchetti, Corallo, Skela).
All. Sonetti
Ammoniti: Vastola, Galloppa, Modesto, Missiroli.
ARBITRO: Messina di Bergamo.

関連記事:
マッツァーリ監督「選手達は少しナーバスになり過ぎている」
レジーナ、アスコリ倒し最下位脱出目前!
レッジーナ、重みのある勝ち点3を獲得
レッジーナ、アスコリ戦制す。ルカレッリ「あとは減刑判決の結果を待つだけだ」
この試合の選手の評価
この試合のハイライト:06-07シーズン 第15節 レジーナvsアスコリ ハイライト

この試合はチャリティーか何かの呼びかけのために全チームの監督がオレンジのマフラーをして試合に臨んだそうです。マツ監督もソネッティ監督も試合直後の映像ではマフラーをしていましたが、レッジョはとても暖かかったようで、途中で二人とも外してしまったみたいですね。それとも二人ともオレンジは自分に似合わないから外したかっただけでしょうか?(笑)
この写真、ソネッティさんの背後にいるマツ監督のポーズがキュートでやんす♥

マツ監督のお祈りポーズ

監督だけじゃなくて両チームのキャプテンもオレンジのマフラーをしています。審判たちはこれから焼肉パーティですか?
因みに主審のメッシーナさんはフェアな笛を吹いたようで、試合後マツ監督から絶賛されていました。マツ監督から褒められるって審判としてどんな気持なんでしょう?(爆)

クディーニとルカレッリ

この試合のレッジーナのフォーメーションは出場停止のランザーロの位置にジョーザが入り、それ以外はいつもと全く同じでした。
セリエAハイライトはアスコリのカワイコちゃん(板貫さんのアイドル?)“ザナちゃん”ことザネッティのシュートで始まります。ザナちゃんのシュートはミートしなくて助かりました。アスコリにはもう一人のカワイコちゃん元レッジーナのボウディアンスキー君がいるのですがベンチにも入っていません。この試合出たかっただろうなあ。(涙)

この後はレッジーナのチャンス。右サイドでアメリーニのパスをレオンがゴール前に折り返し、ビアンキが頭で合わせるものの、わずかにゴール左に外れました。ピョンピョン跳び跳ねて悔しがるビアンキのかわいいこと。(笑)

前半29分。レオンのFKをファーで待ち構えていたルカレッリが豪快にヘッドで叩きつけてレッジーナ先制!
ルカレッリはすぐにゴール裏のサポの元に駆けつけて、ネットを叩きつけて雄叫びを上げていました。映像が近すぎて全景が見えなかったのですが、オレステグラニッロ名物のゴール裏の雪崩が起こった模様。

ゴール裏はすんごいことになってます

その後は決まらなかったけどテデスコのミドルが2本続きます。笑っちゃったのが、2本目のテデスコのミドルをセーブしたGKパリュウカの頭をルカレッリが両手でポコポコと連打したこと。太鼓じゃないんだから。(爆)

前半はレッジーナの1点リードで折り返し、後半もレッジーナのペースでゲームが進みます。
テデスコのパスを受けたアモルーゾが切り返して相手DFを振り切り、ゴール左隅を狙ってシュート!パリュウカのファインセーブに阻まれましたが、今日のアモルーゾはキレてます!
どうでもいいけど、この写真のアモルーゾ、猫目小僧みたいなんですけど・・・。

みんな猫目小僧知ってる?

後半33分、レッジーナのカウンター。ビアンキのパスを受けたアモルーゾは、またしても相手DFを巧にかわし、今度はパリュウカのセーブされないように落ち着いてループシュート。巧い!巧すぎるぞアモルーゾ!
アモルーゾのこの試合の評価は「常にデンジャラスだった。カウンター攻撃から見事なゴールを決めた」ということで7点でした。わーい!
追加点に大喜びのミッシローリ君がアモルーゾに抱きつきますが、すぐに逃げるアモルーゾ。若い子には簡単に抱きつかせてあげないのさ。(笑)
この写真、アモルーゾもメスト君もミッシローリ君もいい笑顔ですね。

なんてステキな笑顔なんでしょう

このまま終われば最高だったのですが、その6分後アスコリにゴールを許してしまいます。ヴァストラのクロスを何故かゴール前にいたDFペコラーリ(お前はマリノスの松田か?いや、レッズのトゥーリオか?)が左足で今季初ゴール。レッジーナはDFの数は十分に足りていたのにどうしちゃったんでしょう・・・。
でもアスコリの反撃もここまで。試合はこのまま2-1で終わり、レッジーナは残留争いの直接のライバルから勝ち点3を積み上げることに成功しました。\(^o^)/

しかしですね、ガゼッタを読んだところ、試合終盤チームが失速したのでマツ監督はピッチサイドで激怒していたそうです。ハイライト映像を見ると、試合終了後ルカレッリが不安そうな顔でベンチの方を振り返っているのが印象的です。勝ったにもかかわらず浮かない顔をしているのは、マツ監督が怒っていることを十分に理解していたからでしょう。この件についてガゼッタでルカレッリは「マッツァーリは僕らに敵に喰らい付いていくよう要求したけど、残念なことに僕らは最後に失点してしまって2-0のアドバンテージをキープできなかった」とコメントしていました。マツ監督曰く、ロッカールームで選手たちはとてもナーバスになっていたそうです。

怒るマツ監督

試合後アロニカの会見:
全体を通してチームは勝ち点3に値した。前半は倍の得点を取れたかもしれない。後半に失速してしまったのは確かだけど、それはアスコリが良かったからだと思う。僕らはアスコリが厄介な相手だと分かっていたし、僕らの予想通りだったということだよ。正直に言うと、点を取られてしまったことはあまり関心がない。大事なのは残留を直接争う相手から貴重な勝ち点3をもぎ取ったということだろう?
うーん、最後まで集中できなかったことを怒っている監督と、失点したって勝ったんだからいいじゃんという選手との認識の差がちょっと心配ですね。勝ったのに文句言われる筋合いはないよという気持も分からんではないけど、そこはやっぱ違うと思うぞアロニカ。

試合後の私のアモルーゾの会見:
やっとゴールできたし、その上試合にも勝てた。ビアンキは試合を通してずっと素晴らしい動きで僕をサポートしてくれたし、僕らの相互理解の最高のデモンストレーションから点を取ることができた。
---試合終盤は危ない場面だらけだったが
セリエAは気を抜いた瞬間にその報いを受けるとても厳しいリーグだ。前半は非常に良かったが、後半は何かがおかしかった。だけど価値ある勝ち点3だと思うよ。

アモルーゾはなぜマツ監督が怒っているのか分かっていそうですよね?大丈夫ですよね?
ビアンキとは本当にいいコンビで、二人ともやり易そうです。1月にビアンキがビッグクラブに強奪されずにシーズン終了まで二人の息の合ったプレーを見られるといいのですけど・・・。
カルチョ2002の最新号にはインテルもビアンキを狙っているという記事が出ていました。会長は1000万ユーロ(約15億)以上のオファーがあれば交渉に応じるそうで、相変わらず強気ですこと。

相思相愛の二人


火曜日のマツ監督の会見:
私が気に入らないいくつかのシチュエーションを検証するために、そしてそれらを修正するために、日曜の試合の録画を選手たちと一緒に観るつもりだ。私は穏やかな心で臨まないといけないね。ビデオ検証は明日やる予定だよ。
次節は重要な対戦の一つだ。サンプドリアはボナッツォーリのようなアタッカーをベンチに置いておく余裕があるし、組織力の素晴らしさについては今更言及するまでもない。
---現在レッジーナは残留圏まであと1ポイントだが
それは事実だが、しかし、できるだけ早く安全地帯に到達したいなら我々はそういう悩ましい考えにとらわれるべきじゃない。ペナルティゼロが目前だったときのことを思い出すといい。我々はカターニア相手にホームに負けてしまった。ウィンターブレイクの前に我々がこのまま順位表の下位に留まるかどうかがはっきりする3つの重要なチャレンジがある。私の選手たちはこの歩みを続けていかないといけないのかどうか、よく分かっているよ。選手一人一人が、厳しさと決意と狡猾さと、ここまで披露してくれた素晴らしい組織を武器に最善を尽くさないといけないんだ。我々が常にこの効率性を維持できるものなのか正直私には分からない。しかし、まずは失速の可能性の芽を摘むために、我々は慎重に注意深くあることを心がけようと思う。
---日曜日はモデストがいないが
あの役割を果たすのにモデストと同じ特徴を持っている選手は一人もいないが、ルカレッリかアロニカが何らかの解決策を提示してくれるだろう。ジョーザは出場停止のランザーロの代わりにアスコリ戦でもプレーしているし、彼のチェックは不要だね。

スンタンが在籍していた04-05シーズン、レッジーナは怒濤の勝ち点積み上げでかなり早い時期に残留が見えてきました。でも、そこで気の緩みが出てしまってチームは長いこと停滞してしまったんですよね。あの時の苦い経験があるからこそマツ監督は厳しい態度を崩さないと思います。
だけど「怒らないから一緒にビデオを見て考えようね」と前日に予告するあたりが優しいですねマツ監督(笑)。きっと有意義なビデオ鑑賞会となったことでしょう。ここで気を抜いてしまったら、本当に今までの努力が無駄になってしまいます。そのことを選手全員が心と頭の両方で理解できていますように。
金曜恒例の監督の会見はありませんでした。特に話すことがなかったのでテデスコに押し付けたのかな?(笑)

ランザーロの会見(水曜日):
次節は非常に評価の高い相手との難しい対戦になる。選手たちのレベルは高いし、彼らは今のところまだ自分たちのマキシマムの強さを見せつけていない。彼らはアウェイのメッシーナ戦で完璧な結果を残しているし、ポジティブなイメージを持ってレッジョにやってくるだろう。
---レッジーナは処分軽減でついに最下位から脱出できたが
僕はもっと軽減されてもいいと思う。僕らはフィールドで20ポイント獲得した。絶対にやってやるんだっていう強い決意と、このユニホームの色への愛着が実を結んだんだ。軽減が4ポイントというのは本当に少なすぎるよ。
---このことでレッジーナは変わるのか?
ここまで多くのポイントを生み出してきた戦術とメンタル的アプローチを歪めることはできない。もし僕らが走り続けたいのなら、これを続けなくちゃいけないことは分かっているよ。僕らこのペナルティの中でも力を合わせてやっていこうって全員と約束したし、この小さなミラクルを成し遂げたいんだ。
---サンプドリア戦ではモデストがいないが
残念だよ。フランチェスコ(モデスト)は僕らのチェスボードで重要な動きをする選手の一人だからね。でも彼の代役を任される選手が上手くやってくれるさ。ここまでいつもそうだったようにね。たとえば僕のポジションならジョーザとディディオが召集されたときに十分な働きをして見せた。彼らは将来性に満ちた若い選手だよね。
---観客はサンプ戦でも12人目の選手として戦ってくれるだろう
僕らファンの力強い励ましがあると敵よりももっと多くの力を発揮できるんだ。日曜日もまたそうなるって期待しているよ。

いやいや、今季残留できたら小さなミラクルじゃないぞ。とてつもなくでっかいミラクルだと思うぞ、ランザーロ。でもお姉さんは「小さなミラクル」と言ってしまう君の謙虚さが大好きよ。あと若手をちゃんと褒めてあげるあたり、彼の人柄の良さがにじみ出ていますよね。まだレッジーナに来てから2シーズン目なのに、すっかりチームに馴染んで愛着を持ってくれているのが嬉しいです。あの打ち上げ花火のような弾けた性格は間違いなく南向きですので、このままずっとレッジョにいてくださいませ。
ランザーロの会見を読む限り、監督と一緒のビデオ鑑賞会で更にチームの結束が強まったようで安心しました。いい話し合いができたみたいですね。マツ監督がレッジーナに来てからの3年間、いつだってチームの売りは結束力の強さでした。つーか、弱小クラブゆえ、それ以外に誇れるものがないというのが現実ですけど。今季もチームが一つとなって奇跡を起こせますように。

君の笑顔は一万ボルト


テデスコの会見(金曜日):
サンプドリア戦は僕のレッジーナでの100試合目に当たるんだ。僕個人もチームも素晴らしいパフォーマンスを通して貴重な勝利を挙げ、仲間と一緒にお祝いできたら最高だね!
とはいえ、とてもハードな試合になることは分かっている。僕らはいつだって面倒な敵と対戦するんだから。サンプは勝ち点3をあげるためにレッジョにやってくるだろう。
---サンプは何人か重要な戦力が欠けているが
関係ないでしょ。代わりに出場した選手たちは主力選手の不在を感じさせないように全力を尽くすだろうし、僕らはこの試合のためにベストな準備をすることだけを考えるべきだ。
---レッジーナは4ポイントの軽減を受けて日曜日の試合を迎えるが
たとえ少なすぎる軽減だとしても、順位表を見てみると、このポイントがアスコリを追い越し他の競争相手に迫ることを可能にしたんだ。とはいえ、彼らを追い越すにはもっとたくさんのポイントが必要だし、やらないといけないことがたくさんあるけどね。
---満足できない仲裁裁判について
4ポイントは今季リーグ戦で僕らが誤審で失ったポイントを部分的にカバーしただけだって考えている。ピッチ上でレッジーナは実際に獲得した20ポイントよりも更に多い勝ち点に相応しいことを見せてきたからね。
---サンプドリアの強さのポイントは攻撃にあるが、対するレッジーナはモデストがいない
サンプの攻撃陣はたくさんの選択肢がある。ボナッツォーリ、クアリアレッラ、フラーキ、バッザーニ。それに他のポジションでも良い選手が揃っている。だからこの試合は開始から難しいものになるだろう。
モデストは常時プレーしていたから彼の不在はとても痛いよ。彼はあのタイプのポジションをカバーするための正しい特徴を備えているから、僕らにとってとても重要な選手なんだ。だけど組織として考えた場合、不足を補うための解決策はいくつもあると信じている。
---ウィンターブレイクの前に3試合あるが
今はサンプドリア戦だけに目を向ける。だけど勝ち点という素晴らしい戦利品と共に年を終えることができたらステキだなっていう気持は隠せないね。このチームはいいゲームを見せている。ピッチ上でやる気を漲らせていて、ファンを巻き込むことにも成功している。観客はこの困難の最中に僕らを手助けして、もっともっと上に行く可能性を与えてくれるんだ。

おお!サンプ戦はテデスコのメモリアルゲームなのね!自分でゴールを決めて自らお祝いしちゃいなさい。自分が主役のメモリアルゲームって女優の貴方にはピッタリよ。スポットライトを独り占めするチャンスをテデスコが逃すわけないと思うので活躍に期待したいと思います。(笑)

落ち着きのないテデスコでーす


それにしてもモデストのチーム内の評価が高いこと!チーム外でも評価が高くて冬にビッグクラブに持っていかれそうでビクビクもんですが・・・。
ルカレッリとアロニカは左サイドもできるそうなので、どちらかがモデストの代役を務めることになりそうです。しかしルカレッリはインフルエンザで金曜日にようやく練習に戻ってきました。ルカレッリは十分な練習ができなかったので、ここはアロニカが左サイドを任されることになるでしょうか。チーム内でインフルエンザが流行っていますね。先週はモデストがかかっていました。どうかこれ以上蔓延しませんように。(祈)
次節もスタメン確定のお墨付きを貰ったジョーザは監督の期待に応えられるように頑張れよー。
サンプドリアに勝てたら一気に降格圏から脱出できます。って、ライバルチームが揃って負けてくれたらの話ですが。そんな都合よく行かないかしら・・・。(汗)
ボナちゃん、お願いだから大人しくしていてね。古巣相手にいい所を見せようなんて張り切らないでね。ゴールなんてしたら嫌いになるわよ。←うそうそ

※追記
次節の対戦カードをよく見てみたら、レッジーナのすぐ上にいる勝ち点10のパルマとキエーヴォが対戦するんですね。ということは、このカードが引き分けだったらレッジーナが降格圏脱出ということですか。どうか引き分けますように。(念念念)

今週のマッツァーリ | Comments(6) | Trackback(0)
Comment
ザナちゃん。
溺愛してます。3年前から。ヤバイです(笑)

このヒトに関しては、初対面の時から今の今まで正気を失いっぱなしです。
よく移籍のショックから立ち直ったと思います。...でも、「レンタル移籍」じゃなくてエンポリから保有権が離れたら立ち直れなくなりそう(汗)


元エンポリのMF マッツァーリくんの最近のメガネ姿が気になります。
もう少し寒くなったら、メガネにマフラーのマツ様が拝めるでしょうか。
私の場合はパレデスです
目が合った瞬間に正気を失います。ヤバイです。
私はもうパレデスとは会えないのかなあ。(涙)

ザナちゃんの保有権がエンポリから離れないことを祈っています。ショックで板貫さんのブログが更新されなくなると困るから。

>メガネにマフラーのマツ様

キャハハハ!ヨン様ならぬマツ様ですか!
あの方にメロドラマは恐ろしく似合いそうもありません。(爆)
パレデス。
パレデスは、W杯でいろいろと楽しませて頂きました(笑)
対イングランドの初戦はアイリッシュパブで観てましたが、まわりの女子かなりパレデスにハマってましたですよ。

メガネの貴公子で思い出しましたが(←誰もそんなことは言ってませんが)、ヴァルガスもメガネかけてるとこ見たことあります。

前節の話はさておいて(^_^; 明日はキエーボ戦ですね。中二日の北イタリア遠征で大変ですが、キエーボを負かしてください。
打倒キエーボ!
そうですか、パレデスにハマっている女子が多かったですか。(^・^)
ああいうセクシー&ワイルド系のヤンチャ坊主がまたレッジーナに来ないかなあ。

ヴァルガスのメガネ、、、かけると彼でも知的になるんでしょうか?←おい

今夜のキエーボ戦は、カップ戦で若い子ちゃんたちが涙を飲んだ分までお兄さんたちに頑張ってもらいます!
アスコリさんのためにも!
ザルツブルクの人。
>ヴァルガスのメガネ、、、かけると彼でも知的になるんでしょうか?←おい

では今度、ヴァルガスメガネ画像をお届けしますんで検証してみてくださいな。

キエーボ戦、頑張ってください。
スタジアムの女子トイレの個室のドアが無いチームになんて負けないでください。
イタリアの中国
トイレのドアがないって、まるで中国ですな!
オレステグラニッロのトイレは、カギがかからない、紙がない、水が流れないの3重苦でしたが、ドアがあるだけマシだったんですね。

ヴァルガスのメガネ画像楽しみに待ってます。
さーて、キエーボ戦の前にサンプ戦のエントリーをアップできるか?!
頑張るぞー!

管理者のみに表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。