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2006/06/06

不正疑惑の余波がレッジーナにも・・・

今日は私の誕生日であります。←幾つになったか聞いてはいけません
私と同じ誕生日のサッカー選手といえば平山相太君。←もっとビッグになってくれ~
6月6日生まれの人たち、お誕生日おめでとう!
ダミアンとか悪魔の子とか言われても、めげずに明るく逞しく生きていきましょう。(笑)

さて、今日はスポナビの「レッジーナのマッツァーリ監督が事情聴取を受ける」という記事を見つけてビックリしちゃいました。
2004年11月7日に行われたレッジーナ対ユベントス(2-1でレッジーナの勝利)における不正疑惑について、事情を知る証人として聴取を受けたとありますが、あの試合はユーベに有利な笛を吹かなかった主審のパパレスタさんが試合後に監禁されたのが問題なんですよねえ?むしろ不正がなかったからモッジにとっては問題だったわけでしょ?この書き方だと、まるでレッジーナが八百長して勝たせてもらったみたいじゃないですか。(怒)
あの試合、ボールがコルッチの股間に当たって跳ね返り、ラッキーゴールで先制しましたけど、あのチ〇コゴールはやろうと思って出来るもんじゃありませんことよ。ぷんぷん。

ライブドアスポーツに別の記事がありました。こちらのタイトルは「レッジーナ監督、事情聴取を終える」です。こっちに書いてあるとおり、パパレスタ主審とユベントス前GMモッジのロッカールームでのやり取りが焦点な訳ですよねえ?マツ監督が二人のやり取りを見たり聴いたりしなかったかということなんでしょうか?マツ監督は今頃サルデーニャの別荘で家族と一緒にバカンスを楽しんでいるものと思っていたのに、こんなことになっていたとは・・・。もう事情聴取は全て終わったのでしょうか。どうかゆっくり休んでくださいませ。

このあとレッジーナOHPを見たら、なんとフランチェスキーニ君も事情聴取されていたようで。なんでフラ君が?!あの日ピッチに立っていたレッジーナの選手代表ということでしょうか?一番素直そう、一番正直そうだから呼ばれちゃったのかしらん。フラ君は絶対にウソつけなさそうですものね。フラ君が具体的に何を聞かれたのかは書かれていないのでわかりません。

選手は一般人の2倍くらい血を抜いても大丈夫そう(笑)

そのフラ君、先日アモルーゾと一緒に献血キャンペーンに駆り出されたようです。私、フラ君とアモルーゾになら、それぞれ1リットルくらい血を吸われてもいいわ。←違うだろ
つーか、記事読むとチーム全員協力しているんですね。
マツ監督も献血したのかしら。眉尻下げて「私は注射が苦手なんだ~」とか言い出しそうなイメージなんですけど。なんとなく。(笑)
今週のマッツァーリ | Trackback(0)
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