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2011/06/20

10-11シーズンの総括その2

土曜日に大宮が大変いい試合をしたのでご機嫌な週末を過ごしました♪
お願いだからNACK5でもあれをやってください(切実)。

さて、レッジーナの10-11シーズン総括の続きです。
チェントロカンピスタ編いきましょう。
IL PAGELLONE DELLA STAGIONE/ Terza puntata: i entrocampisti

アントニーノ・バリッラ 評価6
非常に特殊なピッチへの適合問題を抱えたシーズンであり、また今季のハイライトの時期に怪我で80日間離脱した。我々のサイトはニーノが純粋なサイドバックではないことを指摘しよう。サイドを駆け上がるライセンスを持っておらず、恐らくサイドは彼の本職ではないのだ。もし監督に正面切って反対すれば、彼は芝のグラウンド上に正しいポジションを見つけられるかもしれない。そうすればレッジーナの次の冒険では彼のためのメジャーな役割があるだろう。


バリッラの適正ポジションがどこなのかは常に議論の的となってます。恐らく本人も「ここだ!」という確信がないんだろうなぁ。見掛けによらず器用です。どのポジションでもそつなくこなします。でも本職を押しやるほどではありません。どこでも出来るのは悪いことではないけれど、このまま器用貧乏に終わりませんように。

アレッサンドロ・ベルナルディ 評価なし
レッジョで1試合しか出場しておらず評価する材料がほとんどない。印象は彼は成長できるということだけ。


今回の遠征で私が顔を見ても誰だかわからなかった唯一の選手でした。

イヴァン・カスティーリャ 評価6
シーズン序盤はアッツォーリとちょっとした摩擦があり、やる気が出ずにいた。プリマヴェーラに送り込まれ、多くの少年たちの中でプロして何とかやっていた。やがて彼はメンタルの面で確実に成長してこのレッジーナに戻り、チームに手を貸した。ノヴァーラでのプレーオフ2nd legでスタメンに名を連ねたことは、クラブが彼に信頼を置いていることを大いに物語っている。もし技術的に成長すれば、アマラントは彼をモダンMFとしてランク付けるだろう。


プリマヴェーラ送りになったときはどうなることかと思いましたが、心を入れ替えて戻ってきました。何度か最終ラインまで走って決定的なクリアをしたことが印象に残ってます。

リカルド・コロンボ 評価6.5
モデナ戦の素晴らしいゴールに始まり、ノヴァーラ戦の考えの浅い退場で終わったシーズン。彼は最初のパートでベストを提供する。右サイドで突然「ファクター」になる時に。その後多くのフィジカルの問題を抱え、レッジーナは1月に彼をメルカートに出すことに決める。境界線上にいた1ヵ月後、彼は復帰してスタメンを手に入れた。しかしながら海峡の町での彼の冒険は常に波が激しかった。ある状況下では彼は非常に神経質に見えた。グループの中で最も経験に富んだ選手の一人である。


最悪なシーズンの締めくくりとなってしまいましたが、個人的には好きな選手です。左サイドのリッツァート共にレッジーナのサイド攻撃を支えた殊勲者ですもの。気持ちを切り替えて楽しいオフを過ごしているといいなぁ。

フランチェスコ・デローゼ 評価6.5
1月にやってきてポスト・ミッシローリのチームの武器として頭角を現した。最初は運動量に驚かされたが、それ以上に彼の真珠のクオリティはゲームの組み立てにあった。しかし彼の寓話はトーンダウンし、ラストスパートでは燻り、ほとんど具体的でなかった。もっと全力疾走を期待しつつ彼は再出発する。


新天地にやってきたときの勢いをシーズン終了まで持続させるのは難しいですね。

ロレンツォ・ラヴェローネ 評価6
右サイドから飛ぶ翼、ニュー・マイコンと命名されていた。しかしながら離陸は延期された。1年間期待するだけで終わった。クロトーネ戦では成層圏まで飛んだラヴェローネを見せてくれたが、そのときのレベルは確約されなかった。初めてのセリエBであまり鋭さを見せられなかったが、まだ未来はある。


ニュー・マイコンなんていうニックネームがあったんですか。知りませんでした。
この子、顔はかわいいんだけど、線が細いというか印象が薄いんですよね。

ホセ・モンティエル 評価なし(サッスオーロ戦のゴールは評価7)
リヴォルノ戦でのチャレンジの他は一つまみのプレー時間。最終戦のサッスオーロではゴールを決めた。アマラントのチェスボードのための必要不可欠なピースの一つとして登録されている選手なのに、あまりに判断材料が少ない。彼の将来を考えるに、もしクラブが彼に照準を定めないのなら出て行った方が遥かにましだということ。


チャンスを与えられればピッチ上でいいプレーをしたんですけど、それ以上のチャンスは与えられませんでした。中盤は激戦区だというのもありますけど。今年の遠征ではあまり笑顔を見られませんでした。来季はどうなるのかな…。

シモーネ・リッツァート 評価9
彼の貢献は計り知れない。もし心臓にタコメーターを設置していたなら、サイドで何千キロも回転していたことだろう。リゴーニの一撃の後、ノヴァーラで泣いていた彼の姿は皆の心に残ることだろう。シーズンは終わった。前年度の悲惨なシーズンの後で彼は個人的な復讐のワンマンショーを記録した。


今季は本当に素晴らしかったですね。悲惨だった(彼がというよりはチーム全体が)昨季の雪辱を見事に晴らしました。チェントロカンピスタの中では彼がベストだと思います。アッツォーリさんがサンプに連れて行きたくてしょうがないようですが、なんとか引き止めて欲しいです。

ジュゼッペ・リッツォ 評価7
初めてプロフェッショナルの中に混じり、彼もまたカルチョにおける成功をマークした。クラブは彼に狙いを定め、候補の可能性を見据えてショーケースに陳列させる。特に技術的に成長しないといけないのは確かだが、未来は彼に語りかける。彼の強烈な20年を考慮して。


え、、、クラブは彼を売っちゃう気なの?もう少しレッジョで育てようよ。
カルモナがアタランタの入団会見で「ヴィオラとリッツォは本当に凄いんだ!」と言ってましたけど、仔犬ちゃんの言葉通り二人とも凄い才能を持っている子だということが証明されました。

ジャコモ・テデスコ 評価8
彼の御伽噺はレッジーナが彼に出発のリボンをつけて紹介していたという状況を理解することから始まる。実際8月31日の19時までクラブは彼を放出しようとしていた。なんとか話をまとまとめようという駆け引きが3ヶ月続いた。そしてテクニカルなポジションの問題がクリアになって取り除かれた。アッツォーリは彼をミッシローリの後釜と見なしたのだ。それからは再び上昇し、激しく、誰も止められない。スタメンは異論の余地のないほど相応しいものだった。トリエスティーナ戦の怪我でしばらく戦列を離れたが、タイミングよく最後の戦いに復帰し、偉大な主役として、絶対的な経験を有する構成要素としてプレーした。若きレッジーナにとって必要不可欠。


放出先は見つからない、減給は受け入れない、誰かに車を放火される。本当にシーズン序盤はどうなることかと思いましたよ。クラブと折り合いを付けられるとは思ってもみませんでした。結局はミッシのカリアリ電撃移籍が復活のプレリュードとなったわけで、人生何が幸いするかわかりませんね。ミッシの穴は十分過ぎるほど埋めてくれました。引退するまでずっとレッジョにいて欲しいです。

ニコラス・ヴィオラ 評価7
スカイの最優秀若手賞受賞は彼の素晴らしい仕事と多くの犠牲を評価している。迷いのあるパフォーマンスで少々波がある。更に成長できる選手であり、10-11レッジーナで最も才能ある選手であることは間違いない。イニシアチブを取り、もう少しリスクを冒すようになれば、彼はセリエAの選手になれるだろう。


プリマヴェーラから引き上げられた時から見ている子が順調に成長しているのは嬉しいものです。将来性があるし、ヴィジュアル系だし、性格もいいし、レッジーナの新しい顔になれる子だと思います。ずっと手放さないでいて欲しいです。

               

最後はアタッカンテ編です。
IL PAGELLONE DELLA STAGIONE/ Quarta puntata: gli attaccanti

エミリアーノ・ボナッツォーリ 評価9.5
復活のシーズンを生きた。何もかもが下がり調子で、高給を得るためにギリシャのキプロスで晩年を過ごすと思われていたが、その代わりに敵DFのスケアクロウとして復帰。シーズン通してキャリア最高のパフォーマンスを披露し、19ゴールをマークした。減給を受け入れる彼の決断はクラブの財政を完全に保護するための模範的な橋渡しとなる。寛大さ、堅固さ、偉大なプロフェッショナリズムを持ってスタートし、失望に満ちた昨シーズンを帳消しにした。カンピオナートが始まるとセリエBで最も決定的な男となる。ゴールにゴールを重ね、レッジーナのためにポイントを稼いだ。11月の離脱と性急な復帰、そして12月いっぱいの新たな離脱でチームは低迷。2011年に復帰するとシーズン当初の信じられない輝きを取り戻すのに苦労したが、ミッシローリ移籍後にカピターノを引き継ぎチームを牽引。彼のゴールで更に勝ち点をもたらしたが、残念なことにプレーオフでレッジーナのプロジェクトを成功させるには十分でなかった。ほぼ完璧なシーズン。もしセリエAに昇格できていたら最上のシーズンになっていただろう。


昨季は泣けるくらいダメダメだったので、今季は正直あまり期待していなかったんですけど、まるで別人のような活躍でした。「あの頃のサンプの再現」という儚い夢に破れ、現実を受け入れることで生まれ変わったんでしょうか。今年の遠征で会ったボナちゃんは自信に満ち溢れて堂々としていました。アッツォーリさんが欲しがっていますけど、ティフォージの愛情と信頼に包まれながら来季もレッジーナでプレーしてくれますように。

アレッシオ・カンパニャッチ 評価7
時々悪い印象を与えるものの、レッジーナは大いに期待をかけた。彼は常に努力の価値を持っていた。謙虚で、外部の騒音や初歩的なミスにしょげることもない。アタッカンテとしては許されないことだ。技術的な欠陥を補うために、彼は何キロも走り、筋肉と体力を使うことを試みた。セリエBで初めてのドッピエッタは大きな喜びであり、実に相応しいご褒美だった。決定力を向上させれば、ほぼ完璧な選手になれるだろう。


イタリア人なのにエゴイストじゃない謙虚なアタッカンテだなんて(笑)。彼の役割はあの驚異的な運動量で相手守備陣をかき回すことで、アッツォーリさんゴールはあまり期待していなかったんだろうな。でもシーズン終盤でドッピエッタかまして皆をビックリさせました。いつもニコニコしていて笑顔がとってもチャーミングな子です。クラブは買取の方向で動いている模様。

ドメニコ・ダンティ 評価6.5
どういうわけかシーズン通して忘れ去られていたが、アマラントに黄金の勝ち点3をもたらすことはできなかったもののトリノで決定的なゴールを決めた。彼を考慮しなかった、もしくは完全に忘れていた者に対する小さな復讐だった。まるでチームにとって異質な物体であるかのように、一度のチャンスだけで、わずかなプレー時間すら与えられなかった唯一の選手。結局のところシエナが彼を買い取るなり、昔のようにローマやインテルのようなチームが追いかけてくれば、そんなに悪いことではない。


とりあえずレンタル元のシエナに返却されますけど、来季セリエAのシエナで試合に出られるのかな?かつてローマやインテルに追いかけられていたということは、かなり将来性があるということなのでしょう。残念ながら君の飛躍の舞台はレッジョではなさそうだけど頑張ってくれたまえ。

ヴィンチェンツォ・サルノ 評価6.5
彼のフィジカルへの懐疑論と彼の若いキャリアに付いてまわる希望の中で、1月にプロ・パトリアからひっそり到着。一言でいえば、彼は小さなマラドーナではなかった。しかし素晴らしい選手であり、もっと成長できるし、ちょっと面白い一撃を持っている。彼は細切れに出場機会を得たが、それは偶然にも3月から4月にレッジーナが低迷した時期と一致していた。そして素晴らしいプレーでノヴァーラの空を引き裂いたが、あと少しのところで彼はレッジーナをプレーオフ決勝に導くことが出来なった。他に何も出来なかったが、しかし、自己評価を高め、レッジーナに彼への投資が正しかったことを納得させた。


彼は小さなマラドーナと呼ばれているそうです。確かに小さいです。私と身長変わりません。←小さいってそういう意味じゃないから
プレーオフで見せてくれたプレーを常に出せるようになればスタメンも夢じゃありません。

アレッシオ・ヴィオラ 評価7
シーズン前半はベネヴェントへレンタル移籍した。良好だったプレシーズンの合宿の後、アマラントと共に完全に訓練され、1月に彼は戻ってきた。ほとんど偶然に。そしてモデナ戦で、ホームのフロジノーネ戦で重要なゴールを決め、レベルの高いプレーをした。ホームのノヴァーラ戦では決定的なゴールでチームに貴重な勝ち点3をもたらした。その後はスタメンから外れ、ラストスパートと昇格を賭けたプレーオフには参加しなかった。未来は彼のものだ。レッジーナは大いに彼を頼りにしている。


兄ちゃんに続いて来季は彼もブレークして欲しいです。来季も兄弟揃ってチームにいるといいなぁ。この子も小さいです。私と身長変わりません(笑)

フランチェスコ・ジッザーリ 評価5
忘れるべきシーズンだが、彼を擁護するいつくかの言い訳はある。最初はスタメンとしてスタートした。ラヴェンナでの輝くシーズンが心の中にあり(当時の監督はアッツォーリ)、天賦の才能で15ゴールした。だんだんと彼は忘れられた。時々出番が与えられるだけになった。1月のメルカートのために脇に追いやられ、移籍の電話を待ったが話はまとまらなかった。2月4日のパドヴァ戦でスタメンに復帰したが、ベストなパフォーマンスは出せなかった。5月8日に小さな満足。ヴァレーゼ戦で彼のゴールでホームでの敗北を免れる。少ない。彼にしては少なすぎる。ボナッツォーリの理想的な相棒になるはずだったのに。


彼の唯一のゴールをグラニッロで目撃できた私はラッキーだったと思います。アッツォーリさんの希望で獲得したFWですし、前シーズン15ゴールという実績もあったので、期待が大きかった分失望も大きかったですね。来季はレッジョにいるのかな?

               

Tutto Regginaは監督の評価をしていませんでしたが、私が点を付けるなら9点かしら。昇格できていたら9.5でした。0.5のマイナスは私のお気に入りのモンティをあまり使ってくれなかったから、という極めて個人的な理由であります。

フォーティ会長とスポーツディレクターのジャッケッタにも9点あげましょう。
あの堪え性のない会長がシーズン途中で監督の首を切らなかったのですから褒めてあげないといけません。因みに私がレッジーナの試合を見始めた02-03シーズン以降、フォーティ会長のもとでシーズンを全うするという偉業を成し遂げたのは、今季のアッツォーリさんの他は愛しのマツマツことワルテル・マッツァーリ(なんと3シーズンですよ奥さん!)だけです。偶然にも二人ともサンプに引き抜かれましたが、フォーティの圧力に耐えられる監督ならガラの悪いドリアーノの圧力にも耐えられるだろうという判断基準なのかしら?
若手と共に再出発するというプロジェクトをぶれることなく貫いた会長とジャックには大きな拍手を送ります。スタジアムから離れてしまったティフォージもだいぶ戻ってきました。この調子で来季も頑張ってください。
あ、出来ることなら来季もコッツァをテクニカルスタッフとして雇ってください。お願いします。

来季の監督ブレダさんに決まりなのに、なかなか正式発表されません。まだかなぁ。

10-11レッジーナ | Comments(4) | Trackback(0)
Comment
No title
ボナッツォーリは元からそれくらいやって当然の選手なので9.5は高すぎじゃないでしょうか(笑)
でも半額でプレーした件を考慮するとその評価もアリっすかねぇ。

当期のレッジーナの試合はPO入れて4~5試合見ただけですが、カンパニャッチは結構重要な部品だと感じました。
寸評にある通り、技術的にはちょっとアレな感じもしましたが、運動量は最近のサッカーには大きな武器ですからね。
イタリア人のFWでこのタイプは確かに珍しいですよね。
似たタイプというか、思い起こさせるのは今はパルマにいるカンドレーヴァでしょうか。
Fillipoさん、こんばんは。
ボナちゃんは昨季あまりに酷かったので、反動で今季が超人的に映るんですよ。
9.5には「ここでキャリアを終えたい」なんてコメントの印象も加味されていると思います。
増してや半額ですし!(笑)

> カンパニャッチは結構重要な部品だと感じました。
彼の評価はどうしても「39試合出場で3ゴールはアタッカンテとして許されるのか?」という論調になってしまうのですが、重要な部品だからアッツォーリさんは彼を外せなかったんですよね。
確かに外したゴールは数知れず。私もたくさんイライラしましたけど(笑)
カンドレーヴァ、、、ああ、言われてみればそうですね。会った瞬間にいい人だとわかる笑顔も似ています。
No title
戻っては来ましたが、
ダンティ君は速攻でヴィチェンツァとの共同保有(?)となりまして、来季はヴィチェンツァのようです。
セストゥは100%シエナ。(そうそう、彼あんな顔して写ってますが、写真撮る直前に「私の友達でね、レッジーナファンがいて、キミの写真撮ってこいって頼まれたんだ」と半分本当半分嘘なこと言ったら一応笑ってくれたんですよ・笑)
そして、誰も聞いちゃいませんが、ガロッパさん(とパッラディーノさんもかな?)は保有権100%パルマになったようです。もともとシエナに帰る気はサラサラないようでしたが(^^;)

お、監督はブレダさんが舞い戻ることになったのですね。
シエナは謎の人物が着任致しました。
akiさん、こんにちはー。
ダンティ君、やはりセリエAでのプレーは叶いませんでしたか。
やだなー、来季レッジーナ相手に点取りそうな予感(^^;)

セストゥはカメラの前ではすかしちゃうタイプなのね?
や、そんな極東のレッジーナファンが自分の写真を欲しがっていると聞いて緊張したか?(笑)

ガロッパさんもジョヴィンコちゃんもパルマで楽しそうでしたから、これで良かったのでしょうか。
なんかザッカルドさんの行先候補にレッジーナが入っていたことがあってぶっ飛びました(ノ゜⊿゜)ノ
もちろんネタで終わるでしょうけど(爆)

ブレダさん月曜日にお披露目会見です。
お気に入りの監督が戻ってきたのでアッツォーリさんを持っていかれた寂しさが一気に紛れました。

シエナの監督、私もどういう方か存じ上げません。
フランコさんを使ってくれるといいなー。

あ、例のブツはまだ受け取ってもらえません。なかなか手強くて苦戦しております(汗)


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